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2006年6月21日 (水)

殺害現場

はい。
こちら現場のべー太です。 p(-o-)

昨日、奥日光において事件が発生したとの情報を受け、現場に急行いたしました。

現場は、湯元温泉より更に奥に入った山の中。
人通りの途絶えた登山道脇です。

周辺は被害者が死に物狂いで抵抗したであろうと思われる痕跡に満ち満ち、凄惨な様相を呈しております。

しかし、不思議なことに血痕は見当たらず、被害者の体も運び去られております
僅かに残された遺体の一部の状況から、犯行は昨日の未明から正午にかけての間と思われます。

こちらがその殺害現場です。


Satugaigenba

遺留品から、被害者はキジバトさんと見られ、
また、血痕を残さず羽軸を傷つけない手口から、猛禽一家の構成員の仕業と見られます。

なお、被害者の遺留品は今後の捜査資料として保管・活用されるとの事です。
Hane

以上、現場からべー太がお届けしました。 (-_-)q

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コメント

Loop様
おいでませ~♪

いつも訪問ありがとうございます。
釣り糸に絡んだり、餌を求めて車に近寄りすぎて轢かれるサルとかに比べれば、なんぼかマシですね。
(死んだ側がどう思うかはさておき)
本当にそう思います。

しかし…●肉■食は普遍ネタですね(笑)

投稿: べー太 | 2006年6月25日 (日) 20時27分

凄惨な殺害現場ですね。
しかし、釣り糸に足絡めて死ぬより、猛禽たちに食されたほうがどんなに気が楽か(私が)。
焼肉定食、じゃなくて、弱肉強食こそ、自然の摂理ですからね。

投稿: Loop | 2006年6月23日 (金) 18時15分

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